Huawei Freebuds3ってパンダ運用出来るって知ってた?

どうもくろにゃんこたんです。
世間はすっかりHuawei叩きも影に潜んで、個人的にスペックオタクな僕はなんとHuawei Mate 30 Pro 5Gの抽選に当たりコンデジ代わりに持ち歩いています。(GSMに頼っていた生活だったのを自覚した瞬間でした。。。Google様様でした。)
応募したあとにこれまた最強コンデジのP40の発表が来て心が揺らいでいるのは隠せませんが(笑)

Huawei Mate 30 Proの購入時にサポートの方からいろんな話を聞けたので、今回はFreebuds3のパンダ運用について解説します!
Mate30Pro本体はまた記事にしようと思います。書きたいことはいっぱいあるんです!

概要

こちらの写真で全てを理解していただけるのでは無いでしょうか。

そうなんです。
個人的にはfreebuds 3はお気に入りですでにブラックは入手済みだったのですが、Mate30proの購入特典としてもう一個付いてきました!

そこでこっそり教えてもらったのですが、なんと色を混ぜることも出来る!とのことです。
こうすれば右耳は白、左耳は黒というように見た目でも分かりやすく出来て、
なにより

AirPods Proを使っているように白い片耳でドヤれます(笑)

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Apple(アップル)

設定方法

  • 白と黒の両方を用意
  • 片耳ずつ差し替え
  • 側面のペアリングボタンを10秒長押し(これで初期化されます)
  • 再度他の機器とペアリング

これだけです!
今まで設定していたペアリング数が多い場合には、再ペアリングがちょっと面倒ですが、これだけでパンダ運用が可能になります。
10秒長押しすると刺さっているピースが本体に紐付けられ直すんですね。
もし片耳ピースを無くしても(お財布痛いけど)もう一つ買えば同じ本体で使えるようになるので、ちょっとした安心感にも繋がりました。

片耳ずつ骨伝導マイクが付いているので、長時間の収録やオンライン会議などでも片耳ずつ充電しながら交互に使うことで電池切れも防げるのが良いですね(´ω`)

もし2つ以上色違いFreebuds3をお持ちであれば、ちょっとやってみるのも面白いかもしれません。

以上小ネタでした!